発売から1ヶ月以上たったiPhoneですが、現地では
iPhoneユーザーへの初回請求が始まってるようです。
しかし、その請求書が場合によっては何やらとんでもない事になってるそうです。
iPhoneを扱っているAT&T社では、使用された携帯テキストメッセージや
インターネットに関する履歴の詳細を請求書に記載しているため、
あるユーザーへの請求書が300ページにも渡っているそう…。
↓の方のようにその模様をUPしている方もおられます。
請求書というと通常は封書で届くものと思いますが、
動画を見る限り、『箱』に入れられていますね。
こんな請求書は必要ないように思われますが、
訴訟大国のアメリカ、『あなたはこれだけ閲覧(使用)しましたよ』という事でしょうか?
いずれにせよ『もったいない』ですね。
